IBH投資銀行×TLCとは?概要の詳細や評判などまとめて解説!

 

こんにちは。びっとらべるです。

今世紀最大と言っても過言ではない超手堅い投資案件を紹介させてもらいます。

 

怪しい案件か?詐欺か?と思いながら見て頂いてもかまいません。それを余裕で取っ払えるぐらいの規模感です(笑)資産運用案件としては間違いなく、初心者で何から始めていいか分からない…なんて方にもおすすめ!

 

調べましたが会社のエビデンス(証拠)が山ほどあることや実際現地に行って実態を確かめた方も非常に多く、最強の案件であること間違いなし。

収入源のひとつとして間違いないので詳細を見て少しでもいいなと感じれば、ぜひ取り入れてみて下さい。

 

IBH投資銀行×TLCとは?

マレーシアにあるIBH銀行とそのグループ会社『TLC』が運営するFX案件。

IBH投資銀行×TLCとは?

マレーシアに実在する歴史ある投資銀行と経験あるFX会社の共同プロジェクト
49人の世界トップの専門家集団が作り上げたシステム
損失ナシの保険付き自動トレードシステム
・信憑性が高く、全てネットで確認できる
・取引8~15回/月
月利10~20%(平均16%)
・出金スピードの早さ(3~5営業日以内)
初期費用0(必要なのは運用金のみ)

それぞれ詳細を見ていきましょう。

IBH銀行とは?

2009年7月9日に設立された IBH Investment Bank Limited は、銀行持株会社であるIBH Capital(ラブアン)Limited(企業番号LL 06841)により1億米ドル(約100億円)の登録資本金で完全所有されています。

日本で100億円の資本金を持つ企業なんて上位0.2%ですから、相当規模の大きい会社だということが分かります。

IBH銀行公式サイト

つまり、

投資銀行としては10年以上続いている会社ということです。

 

マレーシアのラブアンは、香港・シンガポールと並び、世界三大金融地のひとつと言われています。

 

 

本社はラブアンにあり、支社がアジアの様々な国に位置しています。

ライセンス取得済

オフショア銀行法に乗っ取ったライセンスを受けているようです。

 

以下、内容の日本語訳です。

ラブアンオフショア金融サービス局

オフショア投資銀行として事業を続けるためのライセンス

1990年のオフショア銀行法第6条2項に基づいて財務大臣によって承認されたように、マレーシアのラブアンにあるオフショア金融サービス局は、ハービーにライセンスを付与しています。

IBH投資銀行
ライセンスNO.:090103BI
マレーシアのラブアン連邦直轄領でオフショア投資銀行として事業を遂行すること。

2009年9月20日

 

びっとらべる
何度も立ち入る審査に合格し続けないとライセンスを保つことなんて出来ないし、これも信頼の証のひとつ。

本社のあるビルについて

IBH銀行の本社は、ラブアン国際ビジネス金融センターという金融庁ビルの中にあります。

中に入っている企業は一度は聞いたことのあるような有名どころばかり。

日本の企業でいえば、三井住友やUFJ、みずほ銀行など。。

シティバンク、ゴールドマンサックス、JPモルガンなども有名ですよね。

本当に入ってるかはラブアンの金融庁のサイトから確認することが出来ます。

 

しっかり許可ライセンスありましたね。IBH投資銀行は31番。

日本の企業は、みずほ銀行が41番、UFJが42番ですね。

画像には入りきりませんでしたが、三井住友は50番に掲載されています。

自分の目で確かめたい方はこちらのサイトからどうぞ!

List of Labuan Banks and Investment Banks…

 

信頼ある企業ばかりが入っている金融ビルの中にあるというだけでも、安心感はかなり高いですね。

こんなガッチガチな金融ビルの中に怪しい会社が入れると思いますか?

まだまだ材料があるので、こんなの序の口ですよ~(笑)

取引先(顧客やパートナー企業)

おそらく一部抜粋してるものでしょうが、かなりの顔ぶれ。

ANAバーガーキングなどもパートナー企業なんですね!

Brahim’sという会社、会長と社長の会社なのでグループ会社になりますが、また後ほど別記事にて紹介する予定ですが機内食を提供する会社で、しっかりエビデンスがとれたみたいです。
実際に飛行機に運搬する様子などの動画がある為、またお見せします。

経営陣について

それでは一体どんな人たちが運営しているのかを紹介しておきます。

どんな人がっていうところも大事なポイントですよね。

IBH銀行会長

Datuk Seri Ibrahim Bin Haji Ahmadさんです。

IBH銀行の名前の由来はこの方の頭文字から来ているようです。

Ibrahim ⇒ IBH となったようです。

ちなみにこの方のお兄さんが元マレーシア首相らしいです。
会社への安心感が益々大きくなりますね。

 

IBH銀行社長

Dato’ Howard Chooさんです。

シンガポールのDBS銀行の元理事。

金融界では世界的な銀行のようですね。
DBS銀行 Wikipedia

さらにこの方は銀行家として最高ランクの称号『フェローチャータードバンカー』を獲得しています。

つまり超高度な専門知識とかなりの実績を持つ方ということですね。

受賞歴

また、IBHxTLCは様々な部門で受賞しています。

WikiFX2019 アジア太平洋Forex Platform 優秀賞

WikiFXは、さまざまな取引プラットフォームの正当性をユーザーが確認できるように設計された外国為替企業のプラットフォームです。
また、毎年世界中で大規模な国際金融博覧会を開催しています。
この賞は、IBH Investment Bankのような優れた企業を表彰するもので、長年にわたって投資家から誠実で信頼されています。

ファンドマネージャーオブザイヤー2019 投資ファンド賞

この賞は、有名なWealth&Finance International誌およびプラットフォームによってIBH Investment Bankに授与されました。
銀行は、投資家の資金を保護し、彼らが資産の価値を着実に増加させるのを支援するという鋭い洞察と慎重な実行に対して名誉を受けました。

アジア太平洋国際起業家優秀賞2019-優秀ブランド

ビジネス界のノーベル賞とみなされ、この栄誉はアジアエクセレンスアントレプレナーフェデレーション(AEEF)によって授与されました。
金融業界での10年間の努力の後、IBH投資銀行は良好な企業イメージと評判を確立し、業界の仲間や投資家から尊敬される名門の金融サービスプロバイダーになりました。

 

IBHのまとめ

とりあえず、ここまでで分かったことをまとめると、

  • 10年以上続く投資銀行であること
  • 経営トップが最強すぎること
  • 有名企業が軒を連ねる金融庁ビルの中にオフィスを構えていること

資本金も1億ドル(100億円以上)ということもあって安心感・安定感はかなりのものだと思います。

 

続いて、TLCについて詳しく見ていきましょう。

 

TLCとは

TLCTHRONE LEGACY CAPITAL)

前述している通り、IBH銀行のグループ会社です。

TLC 公式サイト

また、戦略的パートナーとしてIBH銀行と連携をとる形となっています。

2019年に金融専門家と外国為替専門家によって香港に本社が設立され、そして正式にIBH銀行の会員企業となりました。

この提携によって両社は協力して画期的かつ革新的外国為替モデルを構築し、全ての人に利益をもたらすビジネスを構築することを目指していきます。

投資家に、安定した安全性と競争力のあるスプレッド、入出金の利便性、プロフェッショナルな顧客サービス、そして最も正確な市場相場を備えた比類のない取引プラットフォームを提供します。

 

こちらが香港本社のオフィス写真になります。

上記に掲載したTLC公式サイトからも確認出来ると思います。

 

もちろん、IBH銀行との提携を証明する証明書も発行されています。

左:戦略的提携パートナーの証明書
右:公式の任命証明書

企業理念

 

こちらが企業理念になります。

画像の通りですね。

 

経営陣について

TLCの経営陣についてもどのような人が務めているのか見てみましょう。

 

 

  • TLC社長 Mr.Carl Ronny氏

 

TLC経営幹部陣
アジア太平洋地域CEO Kwanky Tse氏

アジア太平洋地域COO Allan Chang氏

アジア太平洋地域CTO Jack Yau氏

 

どの方もかなりの実績と経歴をお持ちのようですね。

 

そして、IBH銀行とTLCは戦略的パートナーとして事業を開始しています。

 

 

WikiFinanceEXPOに出展

『WikiFinance EXPO』という金融業界の祭典イベントにて、IBH×TLCは大きな注目を集めたようです。

TLC & IBH GO GLOBAL IN WIKI EXPO – Throne Legacy Capital Global

 

IBH銀行×TLC案件内容

では、ここからようやくご紹介する案件の内容についてです。

本案件は2019年3月より海外でスタートされています。

その後2019年8月頃に日本へ提供がスタートしました!

りこぴん

あれ?会社は10周年って話だったけど今までは何でやってこなかったの?

びっとらべる
いいところに気づいたな
今までは機関投資家と投資銀行業務をしていたのですが、今年から小口投資家も募集しようということになり、この案件がスタートしました。
その理由は、ビッグデータですね。
顧客がいればいるほど手数料で儲かります。
なので後程また紹介しますが、中期目標としてまずは3年以内に世界で100万人のユーザーを獲得することをターゲットとしているようです。
そして今回皆さんが投資して運用するプランがこちらになります。
『EA外国為替保険利益保証プラン』
です(笑)
名前だけパッと聞いてもまあイメージ出来ませんよね。
要は、FX取引×保険ヘッジメカニズムを組み合わせることで、持続可能かつ安定した利益を生み出すことが出来るということです。
EA + 取引 + 保険ヘッジを組み合わせた新しい分断財務モデルになります。
これにより、継続的にプラス収益を上げ、持続可能な資産成長を達成していくことが目的です。
FXをしたことがある人には分かるかと思いますが、”EA”が利用されています。
EAとは「Expert Advisor(エキスパートアドバイザー)」の略称で、主にMT4で開発された自動売買プログラムのことを指します。
そして今回IBH×TLCが取り入れている手法というのが
『EA スマート・トレーディング』になります。
EAツールを使ったシステムトレードを試したことがある方、また今現在も使っている方いらっしゃるんじゃないでしょうか?
大体皆揃って言うのは、勝率は良いけど、コツコツドカンで資金がなくなると(笑)
EAは確かに便利だけど勝ち続けることはできませんよね。
しかし、この『EAスマートトレーディング』は普通のEAとは違うんです。

普通のEAとの違い

まず、人工知能搭載のEAに加え、プロトレーダーによる取引で運用されます。
さらに、保険口座と組み合わせることによって損失をなくすEAになってるんです!
りこぴん
え?どういうこと?
びっとらべる
下記の資料で説明しよう。
投資は1ユニット 1500ドルとなっています。(1口)
また、入金時に3%の手数料がかかります(1ユニットあたり45ドル)
つまり手数料を加味すると、1ユニット 1545ドルとなります。
投資は1ユニット単位で行われることになります。
2ユニット⇒3000ドル(+手数料90ドル)
3ユニット⇒4500ドル(+手数料135ドル)
4ユニット⇒6000ドル(+手数料180ドル)が必要となります。
そして、この1500ドルが二つの口座に振り分けられます。
1000ドルメインの取引口座
残り500ドル保険口座に分けられます。

保険口座とは?

保険口座が非常に重要なポイントになります。

FXトレードというものは、どんなプロフェッショナルトレーダーが取引を行っていたとしても、100%の勝率になることはほとんどあり得ません。

負け続けることだってあり得るわけで、その際にメイン口座だけでやっていた場合、資金が飛んで行ってしまう可能性があります。

しかし、保険口座を一緒に運用することで

損失を補填してしまおう!

というのが今回の案件の一番大きなポイントです。

 

メイン口座には、『投資家の1000ドル』

保険口座には、『投資家の500ドル』

それに加え、『銀行が入れてくれる500ドル』合計1000ドルが入るようになっているのです。

両方を1000ドルにすることで、バランスを保ちながらトレードを行っていきます。

 

メイン口座と保険口座がともに反対売買を行ってトレードしていきます。

 

りこぴん
そんなことしたって、どっちかが勝てばどっちかは負けるからプラマイゼロじゃないの?
むしろ無駄に手数料だけ取られそう…
びっとらべる
いや、メイン口座が勝てる時には、保険口座よりも大きくプラスが出るように利益決済をしてくれるんだ。
資料の例では、
勝ち23%
負け20%
として決済を行うことで、23-20=3%を利益としていることが分かります。
実際には都度状況を見て、適切なタイミングで決済してくれます。
そこはTLC側プロトレーダーの裁量次第でしょう。

 

実際の利益はどれくらいか

 

実際の2019年5月~8月の月利ですね。

平均10~20%とされてますが、正直月平均は16%ぐらいかと思います。

メイン口座(1000ドル)に対しての月利10~20%なので、保険口座+手数料を合わせた1ユニットに対しての利益率を計算すると6.5%~13%程度になると思います。

それでもかなりすごいです。
普通の金融商品なんて年利5%もないですからね。。

 

実際に直近の12月の取引を見てみましょう。

日付    利益
2019/12/04 23ドル(+2.3%)

2019/12/05 16ドル(+1.6%)

2019/12/10 15ドル(+1.5%)

2019/12/11 30ドル(+3.0%)

2019/12/13  0ドル(+0%)

2019/12/17 31ドル(+3.1%)

2019/12/24 9ドル(+0.9%)

—–私の参加後—–

2019/12/26 28ドル(+2.8%)

2019/12/31 17ドル(+1.7%)


合計     169ドル(+16.9%)

 

たった1ヶ月でこの利益、この回収率。

これ程の堅実案件だとワクワクしませんか?(笑)

1ユニットで約18000円の利益!

大体月に8~15回ほどトレードされ、1トレードあたり平均20ドルを生み出してくれるかんじですね。

 

簡単にまとめ

  • 取引を行う口座が2つ用意される(メイン口座/保険口座)
  • メイン口座で”買い”参入した場合、保険口座で”売り”参入を行う(必ず保険口座は反対売買)
  • メイン口座が勝っている時は保険口座が負けている
  • 逆にメイン口座が負けている時は保険口座が勝っている状態

 

メイン口座が勝っている場合

メイン口座は23%の勝ちで利益決済。
保険口座は20%の負けで損益決済。

結果:3%の利益

 

メイン口座が負けている場合

メイン口座は20%の負けで損益決済。
保険口座は20%の勝ちで利益決済。

結果:±0損失ナシ

 

資金ロックについて

りこぴん
でも取引に使っているってことは当然資金がロックされるんじゃないの?
びっとらべる
お察しが宜しい
基本2年契約となり、2年後(24ヶ月)にはそのまま返金されます。
つまり、2年間は保険口座に入れた資金を出金することはできません。
2年以内に解約とする場合にはメイン口座の1000ドルはそのまま返金されます。
保険口座の500ドルだけが返金されずに没収となりますのでご注意ください。
(ヘッジプールに拠出されるみたいです)
しかし、3ヶ月あれば500ドル分は稼げてしまいますよね。
つまり、3ヶ月以降はいつ撤退してもプラスで抜けられる(リスク0)ということです!!
まあ手数料分を考えるともうちょっといたほうがいいかもですが。。

現時点までの取引運用実績(19年12月)

 

2019年3月から始まって12月まで

およそ9ヶ月で160%の利益率!(1口1000ドルに対して)

実際保険口座分を入れて計算しても+100%を超えます。

スゴすぎますまじで。

 

トレードはMT4にて確認可能

取引自体は勝手にされていて内容が見えないのかと思いきや
MT4に連携されている為、取引の履歴までわかっちゃいます。

 

ここ直近の取引履歴ですが。

① Balance部分のdepositというのが1ユニット(1000ドル)の預金を意味しています。

②と③の枠で囲っている部分が一つの取引結果となります。

1行目の『buy』が通常のトレード結果になります。
2行目のBalance部分にマイナス表記で『transfer to ins pool』とありますが、保険口座側の負け分を送金しています。
3行目のBalance部分にマイナス表記で『withdrawal』となってます。この分が『利益』として投資家の現金ウォレットに送金されています。

 

つまり、①の取引では
メイン口座:234ドルの利益
保険口座:206ドルの損益
234 – 206 = 28ドル が投資家の利益
その28ドルを投資家の現金ウォレットに送金

 

②の取引では
メイン口座:137ドルの利益
保険口座:120ドルの損益
137 – 120 = 17ドル が投資家の利益
その17ドルを投資家の現金ウォレットに送金

 

メイン口座が負けた場合は下記のようになります。

メイン口座:150ドルの損益
保険口座:150ドルの利益
-150 + 150 = 0 となる為、プラスマイナスゼロになります。
その保険口座の利益分150ドルがメイン口座に送られてきます。

このようにして常にバランスを保ちながら取引をしていきます。

 

入出金方法について

日本からの場合、今のところ100%仮想通貨になります。
海外の方の場合は、入出金は銀行振込または仮想通貨となります。

日本人が参加するにあたり、この案件のデメリットはここにあると思います。

しかし、自分のグループでは銀行振込で対応できるようになっていますのでご心配なく。

 

入金方法

仮想通貨の場合、USDT(テザー)を送金するかたちとなります。

りこぴん
え?BTCじゃないの?USDTって聞いたことないような。。
びっとらべる
そう、BTC(ビットコイン)じゃなくてUSDT(テザー)だ。
ちょっと通常の仮想通貨とは違う性質を持っています。
kasobu

テザー (Tether/USDT)の特徴・チャート情報・将来性について徹底解説!!テザー (Tether/USDT)の価…

詳細は上記のサイトをご参照下さい。
簡単に言うと、米ドルと連動している仮想通貨で、1USDT=1USD(米ドル)といったかたちでほぼ米ドルと差がないように取引されています。
現在、日本の取引所では取り扱っているところはないようですが
世界的にみれば、取引高も多く、かなりメジャーな通貨となります。
入金までの流れ

bitflyerなど、国内仮想通貨取引所にてBTCを購入(約17万×投資ユニット分)
Binanceなど、USDTを取り扱っている海外取引所へBTCを送金
③ BinanceでBTCをUSDTに交換(手数料も考慮すると1547USDTぐらいをおすすめ)
TLC内にて入金申請
送金アドレス先にBinanceからUSDTを送金する
(1ユニット:1500ドル+手数料3% = 1545ドル)

振込入金の場合は、振込先(ゆうちょ or 三菱UFJ)を教えますので、そこに投資希望ユニット数×18万円を振り込む形になります。
グループのトップの方が一気に日本円を米ドルに変えてサイト内で送金してくれて自分のアカウントに反映させてもらえるので、仮想通貨USDTで入金するより楽ですね。

出金方法

TLC内にある残高をBinanceなどUSDTを取り扱っている取引所やウォレットの受け取りアドレスを登録しておき、出金申請を行う。

それだけです。まあ入金も出金も簡単ですね。

利益をチャージして出金できるMasterCardもあります(発行費用:32000円)
直接カードで支払いできるのでカード発行する方がゆくゆくは便利かなと思います。

こちらのカードは秘密情報なので登録+投資をスタートさせた方で希望される方には教えさせて頂いてます。

 

入出金の条件

メイン口座

いつでも出金可能。ただし、出金すると解約扱いになるので注意。
(24ヶ月経過してない場合には、保険口座資金500ドルが没収される)

保険口座

24ヶ月引き出しは不可。24ヶ月経たないうちの解約の場合は没収されます。

トレード利益

トレード利益はトレード実施日の翌日に現金ウォレットに入ります。
最低出金額は200ドル。
それ以上であれば、いつでも出金可能。

出金申請から着金までは3~5営業日となります。
(例)土曜12時までに申請⇒水、木、金には着金

出金時は手数料が4%かかります。

 

報酬制度について

色々と概要を紹介してきましたが、ここまででも超良い案件ですが、さらにはプラスで報酬制度もあったりします。

ざっくりここではもらえるボーナスの名前だけでも紹介しておきます。

 

  1. 紹介ボーナス(EA保険口座ボーナス)
  2. 取引毎コミッション
  3. リーダーボーナス
  4. 信託基金ボーナス

 

上記の報酬制度があります。

正直①と②だけでも知っておけば特に問題ないかと思います!

 

巷の案件でよくあるようなMLMのような方式は取り入れていません。

紹介することにちょっとでも興味がある方は頭に入れておくことをオススメします。

基本的には安定した月利で資産運用していくことが狙いです。

 

報酬プランが気になる方は下の記事にて!

報酬制度について

  こんにちは。びっとらべるです。 今回はIBH銀行×TLC『EAスマートトレーディング』案件における、紹介した際に発生するボーナス『報酬プラン』について解説していきます! よくあるHYIPやウォレット案[…]

 

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⇓⇓

参考記事

こんにちは。Kazu@Bitravelです。 この記事ではIBH銀行×TLCの投資商品『EAスマートトレーディング』を始めるにあたっての 登録 入金方法 運用 MT4連携 出金方法 といった一連[…]

 

報酬プランについては
こちらの記事を参照下さい。
⇓⇓

参考記事

  こんにちは。びっとらべるです。 今回はIBH銀行×TLC『EAスマートトレーディング』案件における、紹介した際に発生するボーナス『報酬プラン』について解説していきます! よくあるHYIPやウォレット案[…]

 

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※あくまでも投資するのはあなたの自由です。
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IBH銀行 まとめ

IBH銀行×TLCとは
49人の世界トップの専門家が作り上げた
利益100%現金払い(日本ではUSDTによる支払い)
損失100%補償
保険付きの負けないFXです。

 

49人の内訳

  • 18人の投資家
  • 5人の数学者
  • 12人の外国為替アナリスト
  • 8人のソフトプログラミング技術専門家
  • 6人のリスク管理専門家

つまり、FXに関して超絶なプロ集団がこぞって考え抜いたシステムということです。

 

安心できる銀行が100%出資しているグループ会社ということ。

やることはただお金を入れて放ったらかしでもOK。

これだけ堅実で安心できるエビデンスが揃った案件はこれが群を抜いて一番じゃないでしょうか。

HYIP案件やウォレット案件なんかと比べても信頼感抜群の案件かと思います。

  • しっかりと実際にトレードしている
  • 本店オフィスをラブアン諸島にある金融庁ビルの中に構えている
  • 数々の世界的イベントに参加・出展している
  • 大手企業とパートナー契約している
  • 実際に現地視察をした投資家が多い

これらが何よりの実績かつエビデンスですね!

 

それでもまだ不安な方はこれからもいろんなエビデンスや実績を記事にしていくのでご覧いただければと。

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